ブリジット・ジョーンズな(?)日記

言葉にならない



看護学校の同級生で、今同じ病棟に勤務しているマキちゃん(仮名)。

長男を出産し、育児休暇をとっていました。

4月から職場復帰の予定でした。

彼女は、私にとって友であり、同士であり、アドバイザーであり、尊敬できる大切な友人です。

仕事はもちろんプライベートな話もお互いに沢山してきました。



そのマキちゃんからメールが来ました。

最近体調が思わしくなく、とあるクリニックを受診。

昨日は胃カメラ、今日は心エコーを施行。

結果・・・

強度のストレスと鎮痛剤の常用によるびらん性胃炎&逆流性食道炎』 と

『弁膜症』 の確定診断がついたそうです。



鎮痛剤は、ひどい腰痛に対して使用していたもの。

弁膜症は出産をきっかけに発症したのだろうということでした。



彼女が復帰してくることに期待していた私。

彼女も『またゆきちゃんと一緒に働けるね』と言ってくれていました。

しかし・・・。

夜勤はもちろん、今の職場での勤務継続が難しくなってしまいました。



落ち込みすぎてため息しか出ない、というメールに

何て言葉を返したらいいかわからず途方に暮れているところです。

彼女のために私がしてあげられることは何でしょうか。

私もまたショックで言葉になりません。

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コメントコメント


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クーデルムーデル先生

ありがとうございます。
メールによると、そのクリニックのドクターからは『夜勤をやるのは保証できない』と言われたそうです。同業者ゆえ推測するのは、多少重めにムンテラしたかも、ということです。

彼女のショックと動揺につられて私まで動揺してしまい、反省しています。
ちょっと冷静になってこれからの対策を練ります。

また聞いてください。ありがとうございました。



ゆき | URL | 2008年03月04日(Tue)23:32 [EDIT]


困りましたね

 腰痛をなんとかしなくてはなりませんね。ブロックでもダメでしょうか。鎮痛剤は限界もありますし、副作用ももちろん酷いですから。

 弁膜症の程度にもよりますが、職場復帰が絶対出来ないものとも思えないです。景気づけの飲み会をセッティングすると案外よくなったりしてくれませんかね・・・

 いえ、冗談ではなく、そうあって欲しいということで。

クーデルムーデル | URL | 2008年03月04日(Tue)18:26 [EDIT]